工場内の暑熱対策を強化。 空調設備5機を新設しました
Workplace Report 2026.05
工場内に空調設備を新設しました
2026年5月、工場内にダクト方式の空調設備を5機新設いたしました。これから迎える夏場に向けた、現場の暑熱対策の一環です。
今回の設備導入の目的は、シンプルに以下の3点です。
01
安全で働きやすい現場づくり
夏の暑さによる身体的負担を軽減し、スタッフが健康かつ安全に働ける環境を整えること。これがすべてのモノづくりの土台です。
02
品質向上と安定供給
作業に集中しやすい快適な環境は、製品品質の向上に直結します。より高品質な製品を製造し、お客様へお届けするための設備投資でもあります。

On the factory floor
現場で真剣に作業に向き合うスタッフ。
03
良い仕事ができる環境を、着実に整える
現場で真剣に作業に向き合うスタッフが、持てる力を存分に発揮し、モノづくりに専念できるように。

丸和工業では、こうした環境整備を「特別なこと」ではなく「モノづくりの基盤」と捉えています。
これからも現場の声に耳を傾け、できることから一つひとつ、着実に働く環境を整えながら、より良い製品づくりを追求してまいります。
#設備投資 #現場改善 #暑熱対策 #空調 #安全衛生 #ものづくり #MARUWA #採用
- 投稿者: n2wp-3ezwkqz59vze
- 新着情報
- コメント: 0


この記事へのコメントはありません。